ストア事業部
オリジナルグッズの企画・開発・販売を行う
ポップカルチャーグッズの専門店
オリジナルグッズの企画・開発・販売を行う
ポップカルチャーグッズの専門店
ポップカルチャーに関連するオリジナルグッズの企画・開発・販売を行っています。商品は自社で運営するECサイト「ナタリーストア」のほか、小売店やポップアップストアなどの催事で販売しています。
ナタリーストアは、ポップカルチャーのグッズ専門店です。ナターシャの社員が、“自分たちが欲しいと思えるグッズ”を作るところからスタートしました。スタートから13年、今では年間200以上のアイテムを作るまで成長しました。もっとたくさんのアイテムを生み出すために、新メンバーを募集します。
ディレクターの「こういうグッズがあったら面白いかも」という思いつきから企画はスタートします。アニメであれば出版社や制作会社、音楽であれば所属事務所などいわゆる「ライセンサー」に提案を行い、商品化の権利を獲得します。そこからは、商品デザインや製造メーカー(工場)の選定など多岐にわたる業務を行うこととなります。今回は、商品企画の経験者や上記工程のいずれかに携わったことのある方を優遇して採用したいと考えています。
作った商品は、自社サイト「ナタリーストア」での販売がメインですが、外部の小売店に卸販売したり、ポップアップに出品したりとさまざまな販路があります。商品企画の一環で、最適な売り方やバズらせ方も考えてくださいね。
自分の作った商品が、作品やアーティストのファンに買ってもらえる喜びをぜひストア事業部で体験してほしいです。
ナタリーストアのヒット作品を一緒に作りましょう。ご応募お待ちしています。
主な業務
参考事例
自分が考えたアイテムや企画が形になることにやりがいを感じられる方、ぜひご応募ください。
必須条件
歓迎する条件
履歴書(写真・メールアドレス必須)と課題を下記まで郵送していただくか、メールでお送りください。
履歴書(写真・メールアドレス・希望職種必須)を下記宛先に郵送してください。
職務経歴書や過去の実績などの資料がある方はあわせてお送りください。
「ナタリーストア」で販売するオリジナルグッズのデザインとWebバナーのデザインなど、ストア事業部内で発生するデザイン業務を幅広くお願いいたします。デザインは同じ事業部の商品企画(ディレクター)と相談しながら進めていただきます。今回は欠員補充を目的とした採用のため、即戦力となる経験者を求めています。
※より具体的に働き方をイメージしてもらえるようオンラインでのカジュアル面談も可能です。ご希望があればご連絡ください。
必須の条件
歓迎する経験・スキル
採用面接を希望される方は、以下の書類をメールでご送付ください。
書類選考を通過された方に、採用担当よりご連絡を差し上げます。
オリジナルグッズECの成長を牽引するポジションを担っていただきます。
ポップカルチャーのオリジナルグッズを展開する「ナタリーストア」のECサイト運営・管理に加え、売上・粗利最大化に向けた施策の企画・実行をしていただきます。
平日10:00〜19:00(週休2日制)
週3日以上の出社。それ以外はリモート勤務可能
※必要に応じて残業、休日の振替出勤あり
※業務上必要な場合は出社必須
※入社後、業務を習得するまでは出社をお願いします
あり
専門型裁量労働制により45時間働いたものとみなされます
入社時と試用期間終了後、本人との面談の上で決定します。
具体的な業務内容
単なるページ作成やSNS運用といった「運用保守」に留まらず、ECビジネスをグロースさせるためのあらゆる業務に挑戦していただきます。
EC運用・ディレクション: 販売ページ作成、SNSマーケティング、商品撮影、バックオフィス(請求書処理等)
戦略・グロース: 売上・粗利向上のための販売施策の企画・実行、サイトUI/UXや物流機能の改善
このポジションの魅力と環境
入社8年目のコアメンバーと強固に連携しながら、「どうすれば商品の魅力が伝わり、購入(CVR向上)に繋がるか」の仮説検証をハイスピードで回せる環境です。関係各所との調整や進行管理(ディレクション)も含め、裁量を持ってビジネスを動かす手応えを実感できます。
ナタリーストアが扱うのは、音楽・アニメ・漫画などのポップカルチャー。
「エンタメが好き」という熱量はもちろん、「自分の仕掛けた施策でファンの購買体験をどう変えるか」「数値をどう伸ばすか」に執着し、自走できる方からのご応募をお待ちしています。
必須要件
あると望ましい要件
以下の書類をメールでご送付ください。


企画、デザイン、生産管理、販売戦略、ときには梱包作業まで、グッズ企画制作の全てを担っています。責任と緊張感が常に付きまといますが、自分が欲しかった物が実際に形になった瞬間の大きな満足感を得るたびに、贅沢な生業だなと感じます。
(ディレクター 入社7年目)